チビのこのごろ
最近のうちのチビの大好物は「納豆」「煮魚」「バナナ」。
うちの奥さんの食事を凌駕する量を食べる。
保育園ではトイレに行って用を足せるらしい。
物を片付けたり、運んだり、何やらしゃべっていたり。
成長を感じますね~~~
最近のうちのチビの大好物は「納豆」「煮魚」「バナナ」。
うちの奥さんの食事を凌駕する量を食べる。
保育園ではトイレに行って用を足せるらしい。
物を片付けたり、運んだり、何やらしゃべっていたり。
成長を感じますね~~~
となるはずの予定だった我が母校ラグビー班、今年も花園へあと一歩だった・・・。
正月を花園で過ごすのが夢で、今年こそ!と期待したのだが、1トライ差。残念。また来年に期待したい。しかし、ここ数年は決勝へ進むのが常連となっており、頼もしいものです。
そんなことを考えていたら同窓会報が届いた。以前は読んでも思うことは少なかったのですが、最近は様々なOBらの記事を「みんな頑張っているな~」と思いつつ読むのが楽しみになってきている。会費も未払いが続いていたのだが、数年前から口座引落しにしたことで気持ちよく読める。日本のみならず世界でも活躍している会員には恐れ入ります。いつの日かこのような方々と交流してみたいものだ。
巷ではもうそれほど盛り上がり感のない先週のネタであるが、ドラゴンズが日本一となった!!!
日本シリーズはナゴヤドームで開催の3、5戦目を観戦。地元の初戦である3戦目は9-1という大差で楽勝。この日はドラゴンズらしからぬ初回の大攻撃で応援がとても疲れました^^(外野応援席だけに・・・)
で、優勝のかかった5戦目。試合内容はみなさんご存知のとおり1-0のまま山井の完全試合なるか??というところから岩瀬にスイッチし、見事53年ぶりの優勝♪この日は万歳を何回したことか。自宅で応援していたチビもドラゴンズの勇姿に万歳をしていたとのこと。
今シーズンは観戦に行くと先発が「山本昌」というのが数試合。あんまり良い気分でない日が多かったのですが、終盤の観戦はいい流れになりました。験を担ぎ、同じユニフォームで応援し、同じ物を食べ、同じビールを飲んだ日本シリーズでした。
就職してすぐに購入したMTBですが、ほとんどオンロードしか乗っておらず、走行距離は少ないもののリムの劣化が目に見えており、タイヤ交換をしよう!と。とはいえ、自転車のタイヤはパンク修理をしたことはあるものの、タイヤ自身を交換したことはありません。自転車メンテのHPを見ることから開始。
タイヤは今までブロックのゴツゴツしたものでしたが、完全に舗装路を想定しスリック系タイヤに決定。タイヤ幅も若干狭めることに。ついでにチューブも替えようかな~と思ったところ、バルブが3種類もある!どれを選択するのが迷いましたが、自宅にある空気入れを使用することができ、しっかりと空気が入るといわれる「米式」にすることに。ちなみに今までは英式でした。
ウェブで注文し、数日後商品到着。休みを利用しカスタマイズ開始。車体をひっくり返し、ホイールを外すのはものの数分。
ホイールからタイヤを取るのが手間かな~と思いきや、ポロリ・・・簡単に取れました。
しかし、新しいチューブとタイヤをホイールに付けるのに難儀。すこーしチューブに空気を入れてはめていくんですが、空気量が多すぎて力を入れてもはまらず大変でした。丸い形ができるかできないか程度に入れるのがコツですね。ホイールを元通り取りつけ、ブレーキ調整を施し完成。見た目スッキリとした自転車に変身です。
チビも動きが活発になり、今のベビーチェアでは狭苦しくなってきたので「ベンチ」を作ることに。(先月の話ですが)
所用で岡崎に行った際に、岡崎製材に立ち寄りベンチを作れそうな材料を物色。以前に椅子を買ったショップの裏手に無垢材が立ち並んでいるんですが、これを見るのが一苦労。一枚が大きく厚いし、重ねて並べてあるんで奥の木材なんて見えやしない。でも、一枚一枚ずらしつつ観察。家のテーブルがW1700程度ですので、1500~1600ぐらいのものにしたいところ。
香りのいい木材がいいかな~と思い、材種は「ヒノキ」を選択。店の人に聞くとヒノキは柔らかいためベンチには不向きらしい。が、そこそこの厚さがあり、室内で使用するのなら大丈夫でしょう~と勝手に判断し、厚さ30長さ2000のものを見つけました。なぜ1500ではなく2000なのかといえば、端材で子供の机まで作ってしまえ!という思いから。
自宅でカットするのも面倒なので、その場でカット。脚は重く体積があるものをとブナを選び購入。脚は400でカットです。ヒノキは乾燥しているものの、まだ皮がついた状態。
翌日作業開始。勢いで作らないと数日で終わるものが数週間かかってしまうこともあるため集中して作業。手間なく作りたいため、工程は少ないです。まずは皮を剥ぎ、サンダーがけ。角を落とし手で触っても痛くないように加工。脚も同様にサンダーがけ。ここまでで結構な時間を費やします。
その後位置出しをし、ボンド併用でビス止めを行います。ブナが重いため、用心して多めに止めてみます。天端をきれいに見せたいため、ダボをつくり天端から差込み高さ調整。再度サンダーがけをし、ワックスを掛け、脚の裏にフェルトを貼り付け完成!
作業時間は思ったよりかからず非常に満足。でも自分でカットしていたら簡単に高さは揃わないだろうな~~ これでテーブルの周りに5、6人は座れる体制が整いました。ここまで来るのに1年かかってます^^
テーブルの脚ですが、相変わらず向きを変えることなく高さが低いまま・・・
子供も少しずつ立って歩けるようになり、低い高さのテーブルに登って暴れだしています。そろそろ脚の向きを変えて、高い位置にするべきでしょうね~~~固定方法検討が目下の課題。
いまだ未使用の椅子2脚の登場も間近か??
ETC本体無料キャンペーンに申し込んで数日後、本体が届きました。休日を利用して車に取り付けることに。
これを取付ける上で(自分の中で)大切なことは「無駄な配線を見せない」「なるべく費用をかけず取付ける」。先輩から内張りはがしを借り、ネットでインパネの外し方を勉強し、いざ車内へ。
インパネはとっても簡単に取り外せました。電源をシガーソケットの配線から分岐させようかと思ったところ、2本ある線(白色と黒色)のどちらにつないだらよいか迷う。悩んだあげく、ヒューズ周辺の配線を見ると色がついているものばかり。黒い線はといえば、固められて車体のボルトにつないである。ということは黒がアースということで、程なく分岐終了。バッテリーを繋ぎ直し、電源を入れてみるとバッチリ通電です♪後は元通りインパネを取り付け、グローブボックス内に本体を接着で完了~~!アンテナ配線も窓枠周りに収納しでき、「無駄な配線」は全く見えず。工具を先輩に借りただけで、取り付け費用も0円。狙い通りで満足です。
付けたら試走したくなりますよね。で、早速高速道路を走ってみた。コースは友人のブログで紹介されたコースで。中央道、東海環状、東海北陸、名神を通り、道中でSAに寄るというもの。進入するときは本当に反応するのかドキドキ。ピーッという音と共にゲートが開きます。緊張したため、長野方面に行かなければいけない入り口を名古屋方面に行きそうになりました。
川島SA(公園?)では水族館には入らなかったものの、子供がアスレチックの滑り台を楽しみました。ここはSAに併設したところであるからか、アルコールも売っているしバーベキューエリアなどもあり暑い日にはたまらないところであります。・・・当然飲酒はしておりません。子供がもう少し大きくなったら訪れたいところです。
101キロ余り走行し、春日井ICで降りたところ200円!!なんだか得したような1日でした。ガソリン代はかかるけどね。
大学のゼミで二人で同じ卒研をしてからの仲。大学は友人の方が先に入学していたのですが、休学したため同じ学年となり、同い年ということもあり仲良くなりました。卒業してからもうすぐ10年となりますが、全く異なる道を歩んでおります。現在は設計事務所社長。数年前に独立してから順調に成長しているようです。
披露宴は名古屋のホテルにて。同じゼミだった連れと同じテーブルとなりました。仕事の付き合いなのかカタカナ会社名の方ばかり。飲食店、酒屋さんなどもいらっしゃるみたい。おいらのテーブルは「友人、後輩」等ですが、連れ以外は関係が全くわからないままスタート。
和装で入場し、新郎・新婦の代表の方が挨拶。大きな酒樽が置いてあるな~と思っていたら、新郎新婦で鏡開き!乾杯は枡酒で。桧のいい香りがして美味しい。かなりスムーズに式が進んでいくが、それも司会がメーテレのアナウンサーだからかも。「どですか」で毎日見ている方です。
料理は和洋折衷で、最初は和食から。メインは洋食で魚、肉料理が両方出てまいりました。お酒もいろいろありましたが、最初にワインをお願いしたところ、なくなりかけると注ぎに来てくださり、終盤にはかなり酔っていました。
新婦がお色直しに行っている間に新郎にビールでも!と思っていると新郎も行方不明。真っ赤な顔をしてたからな~~。そんな中、うちらのテーブルは同じ大学の連中だということが判明し、おかしなノリで楽しむ。緊張感がなくなり、キャンドルサービス中も大爆笑のテーブルと化す。いいですね~、こういうの。他テーブルの人はヒイテイタカモ。
しかし、両親への手紙、新郎のスピーチでは感動。新婦も(新婦の方が!)しっかりしている人なので、上手く生活が運べることができるのではないでしょうか。めでたい!
二次会は名駅近くで。新郎がリニューアルの内装を手がけた店ということで。ここではうちの奥さん、友人も合流。立食かと思いきや、人数分の椅子、テーブルが用意された着席タイプ。これはポイント高い。やっぱり着席でないと!!料理を取りに行くスタイルは好きではないんで。
ここでは新婦はワインレッドのドレスでたいへん綺麗でした。新郎も緊張が少しはほぐれたのか楽しんでいるようで、かなり飲まされていたね~~。そんなお二人とは今後とも良いお付き合いをしたいものです。お幸せに。
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